Kami-goya

姫路市 美容院 美容室 ヘアサロン Kami-Goya

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  • オーナー マエダ

    【プロフィール】
    ・1975年3月17日生まれ 36歳
    ・血液型:O型
    ・家族構成:嫁さん、3人の子供、4匹のネコ
    ・キャリア:16年(3店舗に勤め、店長を経て独立)
    ・趣味:カメラ集め、写真、暗室
        音楽鑑賞(洋楽、ワールドミュージック、ジャズ)
        ドローイング、デザイン、 DIY、美術館巡り、アンティーク集め
        スケートボード、蝶ネクタイ集め、長時間ドライブ
        トレッキング、登山、ボルダリング、ランニング

・得意なヘアスタイル:ボブ、ナチュラルなスタイル

・仕事に集中しだすと、しゃべらなくなりますが、怒ってるわけではないので気になさらないで下さい。

・人間性をもっと知るには、ブログをどうぞ。

 

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    FIAT Panda (イタリア 96年式 左ハンドル)

    ポンコツで、よく壊れるけど、カクカクしたところが可愛くてしょうがないです。
    デザインはイタリアのジョルジェット・ジウジアーロ。
    ボディーカラーはヴェルデパルマ。(パルマの緑)という意味。
    さらに詳しくはブログにて
    日々のくだらない日記+Pandaのこと。   「Kami-Goya日記へ」

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    Nikon NewFM2

    Nikonのフルマニュアルのフィルム一眼レフ。
    レンズは50mm F1.4の単焦点
    ピント合わせ、絞り、シャッタースピードを自分で設定しなければいけないので、カメラ、写真の仕組みを覚えるには持ってこいの一台。

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    OLYMPUS PEN E-P1 (ホワイト)

    デジタルマイクロ一眼。コンデジ以上一眼レフ未満。
    一眼レフ並みの画質で一眼レフよりもコンパクトなので気軽に持ち出しやすいカメラ。
    店内撮影や、スナップには、ほとんどコレを使ってます。
    レンズは17mm F2.8 パンケーキ

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    Nikon D300

    デジタル一眼レフ。
    デザインしたのは、FIAT Pandaをデザインしたジョルジェット・ジウジアーロ。
    PEN E-P1を使うまでは、いつも持ち歩いてたんですけどやっぱり重いので、出番はかなり少なくなり......
    でも、ここぞって時には必ず使うカメラ。
    レンズはいろいろあるけど、メインは35mm F2 の単焦点。

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    Minoltaflex

    二眼レフ。
    かなり古いカメラ。
    上から覗いておじきするように撮るから、向き合わないので相手に緊張感を与えにくいです。
    フィルムも35mmではなくブローニー(中判)を使います。
    撮った写真は正方形になります。レンズも古いから写りも味わいのある色合いになります。
    レンズ75mm F3.5

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    Polaroid SLR680

    インスタントカメラ。ポラロイドの中でも上位機種です。
    一眼で、オートフォーカスでフラッシュも焚ける。
    2008年にフィルムの生産が終了したけど、2010年に復活して、また使えるようになりました。
    撮ったその場で、写真として出てくる楽しさがいいです。フィルムが高いけど.....

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    FUJIFILM KLASSE W

    フジの高級コンパクトカメラ。新しいカメラなのにクラシックなデザインが良いです。
    フィルムカメラですけど、デジタルにはない、味わいのある写りになります。
    レンズは28mm F2.8と広角で明るいのでスナップにはとてもいいです。
    露出補正もできて、コンパクトなのに写りは一眼レフに引けをとらないです。

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    OLYMPUS PEN EE

    オリンパスのハーフカメラ。
    ハーフの意味は、フィルム1コマで2枚分撮れるから。36枚撮りのフィルムだったら、72枚撮れます。
    要するにお得。でも、レンズはチープだから写りもそれなり。
    でも、それがかえって味だったりする。面倒な設定はなく、ただシャッターを押すだけってのもいい。使ってて楽しいカメラ。

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    CONTAX T2

    高級コンパクトフィルムカメラ。コンタックスT2。
    発売当初の値段は12万円というだけあって一眼レフに全く引けをとらない写りの良さ。
    なんといってもレンズが良い。ドイツのカール・ツァイス社のゾナー38mm F2.8を採用。
    かのアラーキーも愛用してたので、もろに影響を受けて使ってます。

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    Nikon F5

    ニコンのフィルム一眼のフラッグシップ機。
    F5の一桁の数字は最上級機種を表してます。価格は発売当時で35万円。
    ボディの大きさからもうかがえるように、タフで多機能です。
    少々手荒に使っても壊れないし、連射も早くシャッターチャンスは逃したことはありません。
    主に使うレンズは50mm F1.4の単焦点

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